2011年10月19日

DBエンジニアの驕り

DBエンジニアはデータベース、ひいてはデータそのものを扱う職種。

企業の存続に必要なデータを永続的に、かつ有用に保持するのが役目。現在はデータから企業の問題点や次の戦術の発見など、データの有効活用の重要性は増すばかり。

システムの世代が変わっても、アプリの流行が変わっても、サーバがリプレイスになっても、データは企業が存続する限り引き継がれていく。

そんな重要な役目をDBエンジニアは担っています。

アプリなんて、DBにデータをいれるだけのものじゃんと、DBエンジニアは日々驕っていくのです。